言葉に惚れたので…こんなモノ作ってみました

笑っていれば、だいたい大丈夫!

この言葉、凄くいいでしょう?

わたし今、この言葉にゾッコンなんです。

↓ いかみりんとのコラボ(笑)

いかみりん

出会いはいつもちょうどいい

必要な人には必要なときに出会えるって話をよく耳にします。人との出会いはいつも早過ぎず&遅すぎず。ちょうどいいタイミングで巡り合えるようになっているんですって。

最近、これは人だけじゃなくて言葉にも当てはまるなって思うんですよ。冒頭に書いた言葉が、私にとってのまさにソレ。この言葉に出会ったおかげで日々救われてます。

毎日いろんな問題が起きるじゃないですか。小さいながらも会社を経営していれば、判断して解決しなきゃいけないことが次々と目の前にやって来る…

すると…物事をあまり深刻に考えない私でも、知らないうちに体が緊張してるみたいで、胃袋はカッチカチ。肩や首筋はコリコリです。

そんな状態が続いていたある日、ふと目に入ったのがこの言葉。見た瞬間、体の緊張がほどけました~

↓ 入院患者さんには『…かも』付きでプレゼントしました

トマト

笑顔と一緒にこの言葉を届けたい

それ以来、はがき絵にこの言葉を書いてるんですけど…何か別の形でこの言葉の世界を表現したいなって思っていたんですよね。そうしたら今日、私の頭に降りてきました!

笑顔と一緒にパッケージに入れよう!

はい、こんなモノ作ってみました。

↓ プラスチックケースの中にはがき絵を入れます

ピローケース1

↓ ケースを裏返すと笑顔のミニタオルが入ってます

ピローケース2

元気になって欲しい人、励ましたい人へプレゼントにどうでしょ?思い付きで今作ったモノなので見た目が今一つですけどね(苦笑)

もう少し進化させて、アシスト2階の『つながり空間まめ』で販売しようかな?ささやかなモノだけど、誰かを元気に出来たら嬉しいので。

というワケで決めました。コレを近日発売します。『 とりあえずやってみよう。ダメだったら変えればいいんだから! 』ですもんね。

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浅野葉子
1959年千葉県生れ札幌育ち。学校卒業後に事務員をするつもりで就職した会社でシステムエンジニア部門へ配属される。4年間のハードワークで精神と体を鍛えられつつ仕事の楽しさを知る。1985年結婚と同時に来た釧路で夫とアシストを開業。以来 『オフィスの仕事をもっと楽しく便利にするには?』 に知恵を絞る。 2014年アシスト内に 『葉子の部屋』 を、2015年アシスト2階に『つながり空間まめ』をオープン。テーブルを囲んでのお喋りから多くを学んだ子供時代の経験を仕事にも生かしたいと試行中。 絵を描くこと、モノを作ること、自然の中に体を放り込むことが好き。

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